カテゴリー

カイセツは、ホームページに訪れた新規の顧客や既存の顧客の質問に対応できるチャットボットです。また「よくある質問集」を自動的に作成する機能もございます。顧客が自分の知りたいことや質問したいことを自然な日本語で入力すると、カイセツが自動的にその質問を解析して、最適な回答を提供することができます。

当社のお客様は、FAQ作成において苦労している企業や、社内ノウハウの引き継ぎに課題を抱えている企業、また同じような質問に対して時間を費やしている企業などが対象となります。また、これまでチャットボットの導入を検討したものの、情報の整理に時間がとられるなどの理由で断念された企業様には、情報登録の手間が全く掛からないカイセツは最適なサービスと思います。

申し込みフォームに必要事項を入力していただくことで、カイセツを無料でお試しいただけます。商品のホームページから利用規約を確認し、同意いただいた上で登録ボタンを押していただくことで、個人情報の取扱いについて同意したこととなります。また、既存顧客向けチャットや新規顧客向けチャットとして、ホームページでのチャットボットを活用することができます。取り込んだ情報をChatGPTを使ったチャットボット・FAQとして提供するサービスもあります。

カイセツは、回答できなかった質問や、回答が不十分だった質問を管理者が確認できるように、ログを残しています。また管理者はログを確認し、回答できなかった質問に対する回答を入力することで次回からチャットボットが学習し、自動で回答することが可能になります。

カイセツは、社内に既に存在する情報を登録するだけで、その情報の内容を理解しナレッジデータとして蓄積するからです。また蓄積された情報からお客様の質問を正確に理解し回答することができます。これらの技術を組み合わせることで、短時間でチャットボットを立ち上げることができます。

カイセツは、自然な日本語で入力された質問を解析して、最適な回答を提供することができます。また、社内ナレッジに既に存在する社内ドキュメントをそのまま使うことが出来るため、事前の準備の手間がなく瞬時に立ち上げられることが最大の特徴です。つまり他のチャットボットと比べて、より高度な自然言語処理技術を用いており、より正確な回答を提供することができます。

ナレッジチャットは、申し込みからわずか10分で完成することができます。すぐに利用を開始することができます。

株式会社ナレッジコンサルティング

はい、自然な文章で回答する箇所で利用しております。

オリジナルで開発する際の料金は、要件によって異なって参りますので、お手数ですが問い合わせフォームよりお問い合わせください。

トークンは日本語を形態素解析して分解したものの単位でChatGPTで用いられている考え方ですが、単語数と考えていただくと、ほぼ間違いないと思います。

はい、ファイルをアップロードいただくだけで完成します。その後、出来上がった学習情報を手動で変更いただくことも可能です。

無料プランとライトプランの違いは主に次の2つです。 ・無料プランは「月間利用可能トークン数」に上限がございますが、ライトプランにはありません。無制限に問い合わせ対応が可能です。 ・無料プランは学習量の上限が1,000トークンまでとなり、ライトプランは4,097トークンまでとなり、ライトプランのほうがより詳しい問い合わせに対応が可能です。

カイセツは、ホームページに訪れた新規の顧客や既存の顧客の質問に対応できるチャットボットで、自然な日本語で入力された質問を解析して、最適な回答を提供することができます。また、FAQ作成に苦労している企業や、社内ノウハウの引き継ぎに課題を抱えている企業、また同じような質問に対して時間を費やしている企業などが対象となります。現在は無料プランを提供しており、申し込みフォームに必要事項を入力していただくことで、カイセツを無料でお試しいただけます。

はい、個別の相談にも対応させていただいております。是非、オンラインでお伺いさせていただきたいのでお問い合わせからご相談ください。

現在、カイセツは無料プランを提供しています。但し無料プランは利用量に上限があるため、上限がないプランをご利用の場合は、ライトプラン:5,500円でご利用が可能です。 また上位のスタンダードプランは33,000円でご利用が可能です。 スタンダードオプションになりますがLINE連携は月額5,500円の追加、外国語対応は月額11,000円の追加でご利用可能です。 ライトプランにオプションを追加することは出来ません。

はい、セキュリティ機能はスタンダードプラン以上で搭載しております。ユーザ別に権限を付与し、見せて良い情報、見せてはいけない情報を判別して回答をすることが可能です。

用いられません。カイセツはchatGPTのAPIを用いて開発しております。chatGPTのAPIの利用規約ではAPIを用いてOpenAIへ送られていたデータは「デフォルトでオプトイン形式」となるとしています。「オプトイン形式」とは、「ユーザーから明示的にデータ利用をしても良い」という承諾を得ない限り、データが利用されない仕組みです。つまり「デフォルトとして学習データに使われない」ということです。 但し同利用規約ではAPI経由で送信されたデータは「30日間保管された後、削除される」としています。この30日間保管される目的は「不正利用や誤用を防ぐためのモニタリング」に使うためとのことです。 カイセツは原則OpenAI社の利用規約に則って作成しています。さらに詳しくお知りになりたい場合はchatGPTのAPIの利用規約をご確認ください。

カイセツに保存する学習データは、当社が運営するカイセツのサーバー内に保存されます。他社には公開したくないセキュアなデータを取り扱う場合は、個別にご相談いただければお客様の管理するサーバで運用することも可能です。お気軽にご相談ください。 但しカイセツはchatGPTのAPIを利用しており、APIの利用規約ではchatGPTに送信されたデータは「chatGPTのサーバに30日間保管された後、削除される」としています。この30日間保管される目的は「不正利用や誤用を防ぐためのモニタリング」に使うためとのことです。あらかじめご理解の上ご利用ください。

質問と回答のペアを作成すると回答の精度があがります。質問は自然な日本語で、回答は明確かつ簡潔な日本語で記載してください。カイセツはFAQ機能を設けております。FAQにデータを追加いただくことによって精度が向上していきます。より多くのデータを登録してみてください。

はい。可能です。管理画面で「自社に関連する質問にだけ回答する」のか、「関連しない情報にも回答する」のかを選択することが可能です。

プロンプトとは、AIが正確な応答を生成するために、ユーザから与える命令文です。 つまり、私たち人間がチャットAIに送信する文字列を指します。「何を出力してほしいのか」「どのような要素を含めないでほしいのか」といった条件を指定してAIに渡すことで、高品質なテキストを生成してもらうことができます。 カイセツの場合、chatGPTを利用していますが利用者が入力した質問文をそのまま渡すのではなく、よりchatGPTが応答しやすいよう条件指定を行ったプロンプトに変換して渡すことで正確な回答を得られるようにしています。

初期設定の段階ではホームページ等の情報を読み込んだだけの状態ですので、正確な回答が得られない場合がございます。 管理画面の質問履歴から回答が間違っている情報を正しく修正しFAQに登録いただけると次回から正確な回答に変わります。 このようにカイセツはFAQ機能にデータを追加し学習させることで精度が向上していきます。より多くのデータを登録してみてください。

チャットボットを作成するために事前に情報整理は一切必要ありません。会社にあるファイル・ドキュメントを入れていただくだけで、わずか10分でチャットボット・FAQの立ち上げが可能です。

カイセツは、回答できなかった質問や、回答が不十分だった質問を管理者が確認できるように、ログを残しています。また管理者はログを確認し、回答できなかった質問に対する回答を入力することで次回からチャットボットが学習し、自動で回答することが可能になります。

「どんな質問にも『解説』してくれるチャットボットを自動で『開設』できる」ことから『カイセツ』と名付けました。 また、Knowledge-AI-SET-TOOL の略でもあります。

トークンを利用できなくなった状態で質問を送信した場合、カイセツは回答を提供できません。エラーメッセージが表示されます。

はい、pdfの資料も読み取ることが可能です。その他、「Word(doc)」や「パワーポイントーPowerPoint(ppt)」の資料にも対応しております。

カイセツは初期段階でホームページや既存のドキュメントを読み込みますが、そのままでは完全に最適な状態になっているとは言えません。 いくつか自社で質問をしてみて間違った回答を修正していくことで、カイセツは適切な回答を導き出せるよう学習します。 是非、FAQをできるだけ作成していってください。

申し訳ありませんが、現在のカイセツは日本語のみの対応となっております。今後、他言語に対応する予定はございますが現時点で詳細なスケジュールや仕様は決まっておりません。

はい、現時点ではGPT3.5です。今後GPT4.0にも対応する予定で、利用者側で選択できるようにする予定です。

いいえ、無料プランでもChatGPTは使われています。

導入事例としては、上場企業、行政など多数ございます。詳しくはお問い合わせください。

このパッケージとは別に弊社はスクレイピング技術により、インターネット上から企業リストを作成することが可能です。個別にご相談ください。

はい、お問い合わせフォームよりご依頼いただければ資料をお送りさせていただきます。

カイセツにはLangChainを一部用いております。

申し訳ありませんが、カイセツの開発言語についてはセキュリティ上お答えしておりません。

弊社のカイセツは、既に複数社で利用されております。特に業種や企業規模での特性はございません。また現在、上場企業や行政機関を含む多数の企業でご検討いただいている状況です。

現在、カイセツは無料プランを提供しています。ただし無料プランは利用量に上限があるため、上限がないプランをご利用の場合は、5,000円でご利用が可能です。詳しくは公式サイトの以下のURLをご確認ください。 https://kaisetsu-chat.com/#service_content

chatGPTは世の中に数多ある情報から回答を導きだすため誤った回答をしてしまうケースが見受けられます。 カイセツは設定画面で以下の2つの選択肢を設けており、これによって回答精度を上げることが可能です。 ・ご契約者様からいただいた内容からのみ回答する ・ご契約者様からいただいた以外の情報も加味して回答する の2つがあります。 前者の設定にしていただくことで、回答の精度を上げることが可能です。 但し、事前によくある質問は読み込ませておくことで充分に学習させ精度をあげておくことが必要です。

ホームページ下記にある「お問い合わせはこちら」からご依頼ください。

トークンは文章の単語数とほぼ同じと考えていただけると大きな違いはないと思います。

当社のカイセツは、さまざまな業界での導入実績がございます。上場企業や県庁や市役所などで活用いただいています。具体的な導入事例については、お問い合わせいただければ、詳細な情報を提供いたします。

カイセツは回答をする際に関連する画像や動画、関連ファイル、URLを表示することが可能です。

ChatGPTの課金対象はChatGPTに渡すトークン数になります。 トークンは単語数を捉えていただけると良いと思います。 この単語数はChatGPTに渡す質問と回答に必要となる学習データ、それと回答の合計になります。 但し学習データは質問に関連すると思われるものだけをピックアップして渡します。 平均的な1つの質問/回答で、4097トークンほどです。    1トークン:0.002ドル(GPT3.5の場合)の課金となりますので 4097トークンでは、日本円で凡そ 0.008194ドル ≒ 1.13円 くらいです。 当社で月間5,000件ほどの質問に回答していますが、月間5,650円ほどです。

当社のSaas環境に保存します。 ご希望に応じてお客様のサーバ上で当該サービスを稼働させることも可能です。 ご希望の際は設計費、設定費等、別途お見積りさせていただきます。

ChatGPTのサーバ上には以下の通り記載がございます。 「学習に利用されなくとも30日間は送ったデータは不正利用などの監視・調査を目的としてOpenAI内で保持されます」

管理画面のURLは以下の通りです。 https://sashare.com/chatbot/

DASは(Direct Answer System)の略で、当社が開発した独自技術で、生成AIによる誤回答を解決する技術です。 DASは質問の理解と情報検索にのみ生成AIを使い、回答については事前に登録された回答文をAIで変更することなく出力させることができる技術です。  例えば質問について正しく理解できているか確認した上で回答したり、質問に関連性の高いFAQを選択肢として表示することで、質問者が該当する回答を選択することが可能になります。このDASにより誤回答の許されない業務での活用を可能にします。  また通常の生成AIで回答をするのか、DASを使い事前に準備した回答を表示させるのか、指定することが可能になります。

はい、一部ですがOpenAI社のChatGPTのAPIを使用しております。

はい、カイセツは実際に使える仕組みです。カイセツはChatGPTという技術を活用しており、自然な日本語での質問に対して最適な回答を提供することができます。また、カイセツは企業の情報やノウハウを整理・集約し、顧客や社内向けに簡単にアクセスできるチャットボット・FAQを立ち上げることができます。カイセツはホームページやドキュメントを読み込むだけでチャットボット・FAQを自動的に作成し、日々の業務データや顧客との質疑応答の履歴を学習してナレッジを成長させます。そのため、カイセツは効率的に社内のナレッジ活用を実現することができます。

当社で提供している商品・サービス名は「カイセツ(KAISETSU)」です。

当社で提供している商品・サービス名は「カイセツ(KAISETSU)」です。

カイセツは、ホームページに訪れた新規の顧客や既存の顧客の質問に対応できるチャットボットです。また「よくある質問集」を自動的に作成する機能もございます。顧客が自分の知りたいことや質問したいことを自然な日本語で入力すると、カイセツが自動的にその質問を解析して、最適な回答を提供することができます。

当社のお客様は、FAQ作成において苦労している企業や、社内ノウハウの引き継ぎに課題を抱えている企業、また同じような質問に対して時間を費やしている企業などが対象となります。また、これまでチャットボットの導入を検討したものの、情報の整理に時間がとられるなどの理由で断念された企業様には、情報登録の手間が全く掛からないカイセツは最適なサービスと思います。

申し込みフォームに必要事項を入力していただくことで、カイセツを無料でお試しいただけます。商品のホームページから利用規約を確認し、同意いただいた上で登録ボタンを押していただくことで、個人情報の取扱いについて同意したこととなります。また、既存顧客向けチャットや新規顧客向けチャットとして、ホームページでのチャットボットを活用することができます。取り込んだ情報をChatGPTを使ったチャットボット・FAQとして提供するサービスもあります。

カイセツは、回答できなかった質問や、回答が不十分だった質問を管理者が確認できるように、ログを残しています。また管理者はログを確認し、回答できなかった質問に対する回答を入力することで次回からチャットボットが学習し、自動で回答することが可能になります。

カイセツは、社内に既に存在する情報を登録するだけで、その情報の内容を理解しナレッジデータとして蓄積するからです。また蓄積された情報からお客様の質問を正確に理解し回答することができます。これらの技術を組み合わせることで、短時間でチャットボットを立ち上げることができます。

カイセツは、自然な日本語で入力された質問を解析して、最適な回答を提供することができます。また、社内ナレッジに既に存在する社内ドキュメントをそのまま使うことが出来るため、事前の準備の手間がなく瞬時に立ち上げられることが最大の特徴です。つまり他のチャットボットと比べて、より高度な自然言語処理技術を用いており、より正確な回答を提供することができます。

ナレッジチャットは、申し込みからわずか10分で完成することができます。すぐに利用を開始することができます。

株式会社ナレッジコンサルティング

はい、自然な文章で回答する箇所で利用しております。

オリジナルで開発する際の料金は、要件によって異なって参りますので、お手数ですが問い合わせフォームよりお問い合わせください。

トークンは日本語を形態素解析して分解したものの単位でChatGPTで用いられている考え方ですが、単語数と考えていただくと、ほぼ間違いないと思います。

はい、ファイルをアップロードいただくだけで完成します。その後、出来上がった学習情報を手動で変更いただくことも可能です。

無料プランとライトプランの違いは主に次の2つです。 ・無料プランは「月間利用可能トークン数」に上限がございますが、ライトプランにはありません。無制限に問い合わせ対応が可能です。 ・無料プランは学習量の上限が1,000トークンまでとなり、ライトプランは4,097トークンまでとなり、ライトプランのほうがより詳しい問い合わせに対応が可能です。

カイセツは、ホームページに訪れた新規の顧客や既存の顧客の質問に対応できるチャットボットで、自然な日本語で入力された質問を解析して、最適な回答を提供することができます。また、FAQ作成に苦労している企業や、社内ノウハウの引き継ぎに課題を抱えている企業、また同じような質問に対して時間を費やしている企業などが対象となります。現在は無料プランを提供しており、申し込みフォームに必要事項を入力していただくことで、カイセツを無料でお試しいただけます。

はい、個別の相談にも対応させていただいております。是非、オンラインでお伺いさせていただきたいのでお問い合わせからご相談ください。

現在、カイセツは無料プランを提供しています。但し無料プランは利用量に上限があるため、上限がないプランをご利用の場合は、5,000円でご利用が可能です。

はい、セキュリティ機能はスタンダードプラン以上で搭載しております。ユーザ別に権限を付与し、見せて良い情報、見せてはいけない情報を判別して回答をすることが可能です。

用いられません。カイセツはchatGPTのAPIを用いて開発しております。chatGPTのAPIの利用規約ではAPIを用いてOpenAIへ送られていたデータは「デフォルトでオプトイン形式」となるとしています。「オプトイン形式」とは、「ユーザーから明示的にデータ利用をしても良い」という承諾を得ない限り、データが利用されない仕組みです。つまり「デフォルトとして学習データに使われない」ということです。 但し同利用規約ではAPI経由で送信されたデータは「30日間保管された後、削除される」としています。この30日間保管される目的は「不正利用や誤用を防ぐためのモニタリング」に使うためとのことです。 カイセツは原則OpenAI社の利用規約に則って作成しています。さらに詳しくお知りになりたい場合はchatGPTのAPIの利用規約をご確認ください。

カイセツに保存する学習データは、当社が運営するカイセツのサーバー内に保存されます。他社には公開したくないセキュアなデータを取り扱う場合は、個別にご相談いただければお客様の管理するサーバで運用することも可能です。お気軽にご相談ください。 但しカイセツはchatGPTのAPIを利用しており、APIの利用規約ではchatGPTに送信されたデータは「chatGPTのサーバに30日間保管された後、削除される」としています。この30日間保管される目的は「不正利用や誤用を防ぐためのモニタリング」に使うためとのことです。あらかじめご理解の上ご利用ください。

質問と回答のペアを作成すると回答の精度があがります。質問は自然な日本語で、回答は明確かつ簡潔な日本語で記載してください。カイセツはFAQ機能を設けております。FAQにデータを追加いただくことによって精度が向上していきます。より多くのデータを登録してみてください。

はい。可能です。管理画面で「自社に関連する質問にだけ回答する」のか、「関連しない情報にも回答する」のかを選択することが可能です。

プロンプトとは、AIが正確な応答を生成するために、ユーザから与える命令文です。 つまり、私たち人間がチャットAIに送信する文字列を指します。「何を出力してほしいのか」「どのような要素を含めないでほしいのか」といった条件を指定してAIに渡すことで、高品質なテキストを生成してもらうことができます。 カイセツの場合、chatGPTを利用していますが利用者が入力した質問文をそのまま渡すのではなく、よりchatGPTが応答しやすいよう条件指定を行ったプロンプトに変換して渡すことで正確な回答を得られるようにしています。

初期設定の段階ではホームページ等の情報を読み込んだだけの状態ですので、正確な回答が得られない場合がございます。 管理画面の質問履歴から回答が間違っている情報を正しく修正しFAQに登録いただけると次回から正確な回答に変わります。 このようにカイセツはFAQ機能にデータを追加し学習させることで精度が向上していきます。より多くのデータを登録してみてください。

チャットボットを作成するために事前に情報整理は一切必要ありません。会社にあるファイル・ドキュメントを入れていただくだけで、わずか10分でチャットボット・FAQの立ち上げが可能です。

カイセツは、回答できなかった質問や、回答が不十分だった質問を管理者が確認できるように、ログを残しています。また管理者はログを確認し、回答できなかった質問に対する回答を入力することで次回からチャットボットが学習し、自動で回答することが可能になります。

「どんな質問にも『解説』してくれるチャットボットを自動で『開設』できる」ことから『カイセツ』と名付けました。 また、Knowledge-AI-SET-TOOL の略でもあります。

トークンを利用できなくなった状態で質問を送信した場合、カイセツは回答を提供できません。エラーメッセージが表示されます。

はい、pdfの資料も読み取ることが可能です。その他、「Word(doc)」や「パワーポイントーPowerPoint(ppt)」の資料にも対応しております。

カイセツは初期段階でホームページや既存のドキュメントを読み込みますが、そのままでは完全に最適な状態になっているとは言えません。 いくつか自社で質問をしてみて間違った回答を修正していくことで、カイセツは適切な回答を導き出せるよう学習します。 是非、FAQをできるだけ作成していってください。

申し訳ありませんが、現在のカイセツは日本語のみの対応となっております。今後、他言語に対応する予定はございますが現時点で詳細なスケジュールや仕様は決まっておりません。

はい、現時点ではGPT3.5です。今後GPT4.0にも対応する予定で、利用者側で選択できるようにする予定です。

いいえ、無料プランでもChatGPTは使われています。

導入事例としては、上場企業、行政など多数ございます。詳しくはお問い合わせください。

このパッケージとは別に弊社はスクレイピング技術により、インターネット上から企業リストを作成することが可能です。個別にご相談ください。

はい、お問い合わせフォームよりご依頼いただければ資料をお送りさせていただきます。

カイセツにはLangChainを一部用いております。

申し訳ありませんが、カイセツの開発言語についてはセキュリティ上お答えしておりません。

弊社のカイセツは、既に複数社で利用されております。特に業種や企業規模での特性はございません。また現在、上場企業や行政機関を含む多数の企業でご検討いただいている状況です。

現在、カイセツは無料プランを提供しています。ただし無料プランは利用量に上限があるため、上限がないプランをご利用の場合は、5,000円でご利用が可能です。詳しくは公式サイトの以下のURLをご確認ください。 https://kaisetsu-chat.com/#service_content

chatGPTは世の中に数多ある情報から回答を導きだすため誤った回答をしてしまうケースが見受けられます。 カイセツは設定画面で以下の2つの選択肢を設けており、これによって回答精度を上げることが可能です。 ・ご契約者様からいただいた内容からのみ回答する ・ご契約者様からいただいた以外の情報も加味して回答する の2つがあります。 前者の設定にしていただくことで、回答の精度を上げることが可能です。 但し、事前によくある質問は読み込ませておくことで充分に学習させ精度をあげておくことが必要です。

ホームページ下記にある「お問い合わせはこちら」からご依頼ください。

トークンは文章の単語数とほぼ同じと考えていただけると大きな違いはないと思います。

当社のカイセツは、さまざまな業界での導入実績がございます。上場企業や県庁や市役所などで活用いただいています。具体的な導入事例については、お問い合わせいただければ、詳細な情報を提供いたします。

カイセツは回答をする際に関連する画像や動画、関連ファイル、URLを表示することが可能です。

ChatGPTの課金対象はChatGPTに渡すトークン数になります。 トークンは単語数を捉えていただけると良いと思います。 この単語数はChatGPTに渡す質問と回答に必要となる学習データ、それと回答の合計になります。 但し学習データは質問に関連すると思われるものだけをピックアップして渡します。 平均的な1つの質問/回答で、4097トークンほどです。    1トークン:0.002ドル(GPT3.5の場合)の課金となりますので 4097トークンでは、日本円で凡そ 0.008194ドル ≒ 1.13円 くらいです。 当社で月間5,000件ほどの質問に回答していますが、月間5,650円ほどです。

当社のSaas環境に保存します。 ご希望に応じてお客様のサーバ上で当該サービスを稼働させることも可能です。 ご希望の際は設計費、設定費等、別途お見積りさせていただきます。

ChatGPTのサーバ上には以下の通り記載がございます。 「学習に利用されなくとも30日間は送ったデータは不正利用などの監視・調査を目的としてOpenAI内で保持されます」

カイセツは、ホームページに訪れた新規の顧客や既存の顧客の質問に対応できるチャットボットです。また「よくある質問集」を自動的に作成する機能もございます。顧客が自分の知りたいことや質問したいことを自然な日本語で入力すると、カイセツが自動的にその質問を解析して、最適な回答を提供することができます。

カイセツは、FAQ作成において苦労している企業や、社内ノウハウの引き継ぎに課題を抱えている企業、また同じような質問に対して時間を費やしている企業などが対象となります。また、これまでチャットボットの導入を検討したものの、情報の整理に時間がとられるなどの理由で断念された企業様には、情報登録の手間が全く掛からないカイセツは最適なサービスと思います。

カイセツはチャットボットを作成するために事前に情報整理は一切必要ありません。会社にあるファイル・ドキュメントを入れていただくだけで、わずか10分でチャットボット・FAQの立ち上げが可能です。

管理画面のURLは以下の通りです。 https://sashare.com/chatbot/

DASは(Direct Answer System)の略で、当社が開発した独自技術で、生成AIによる誤回答を解決する技術です。 DASは質問の理解と情報検索にのみ生成AIを使い、回答については事前に登録された回答文をAIで変更することなく出力させることができる技術です。  例えば質問について正しく理解できているか確認した上で回答したり、質問に関連性の高いFAQを選択肢として表示することで、質問者が該当する回答を選択することが可能になります。このDASにより誤回答の許されない業務での活用を可能にします。  また通常の生成AIで回答をするのか、DASを使い事前に準備した回答を表示させるのか、指定することが可能になります。

はい、一部ですがOpenAI社のChatGPTのAPIを使用しております。

はい、カイセツは実際に使える仕組みです。カイセツはChatGPTという技術を活用しており、自然な日本語での質問に対して最適な回答を提供することができます。また、カイセツは企業の情報やノウハウを整理・集約し、顧客や社内向けに簡単にアクセスできるチャットボット・FAQを立ち上げることができます。カイセツはホームページやドキュメントを読み込むだけでチャットボット・FAQを自動的に作成し、日々の業務データや顧客との質疑応答の履歴を学習してナレッジを成長させます。そのため、カイセツは効率的に社内のナレッジ活用を実現することができます。

請求書の封筒の印刷は用紙サイズを「封筒 長形3号」に設定し、手差しで用紙をセットし、「Brother MFC-J6997CDW」で印刷してください。 詳細は以下のURLに記載しています。

燃えるごみは火曜・金曜の朝に収集されるので、月曜や木曜日に捨ててください。 ビン・缶・ペットボトルは毎週水曜日、不燃ごみは第1・第3木曜日に収集されるので、それまでに出すようにしてください。

内線番号を割り当てた携帯への転送ですが、以下の手順になります。 1) 「転送」ボタンを押す 2) 「250#」とダイヤル 3) 呼び出し先が応答したら、電話を転送する旨伝える 4) 受話器を置く 転送前(元の通話と転送先への発信が両方繋がっている時)に、 もう一度「転送」ボタンを押すと通話している相手を切り替えられます。 元の通話に切り替えた後に転送先の人に切断してもらえば、転送処理はキャンセルされます。 また、転送先を呼び出し中に「転送」ボタンを押せば、呼び出しをキャンセルして元の通話に戻ります。

資料を確認してください。

販売手数料一覧については以下URLを確認ください。

販売手数料一覧については以下URLを確認ください。

大きく業種業態の偏りはありません。 基本的にはBtoB向け商材でありましたらユーザーになりえる企業です。 中でも、 ・営業が弱い傾向にある業種(製造、倉庫・通関など) ・足跡集客システムと親和性のあるサービスを扱う業種(WEB製作・マーケ、広告、営業代行・営業コンサルなど) などはサービスを理解してもらいやすい傾向にあります。

避けたほうが良いのは、「月曜午前中」「金曜午後」といった、休み中のメールに埋もれがちなタイミングです。

アクセスした企業に対し、テレアポで連絡をすることが最も効果的です。

期待されるリストが取得できるか否かは「指定いただく検索条件」によって変わってきます。 リスコレは指定いただいた「検索条件」をGoogleやYahoo等の検索エンジンに受け渡し、得られた結果の中から企業HPに限って、そのHPの会社概要に記載された情報をリストでまとめるツールです。 もし御社がGoogle等で検索した結果、御社の期待する企業と合致していれば期待したリストができると推察されます。 まずはGoogle等で検索いただき期待する結果が得られるかご確認いただけると宜しいかと思います。

数についての推奨はございませんが、月額の送信可能数を分散してメール配信をされるご契約者様は多くいらっしゃいます。 「ターゲットを分ける」「メール文を2パターン作成する」「時間帯を変える」など、どのメールが最も反響があるかをテストする、という方法がございます。

ホームページ作成ツールをご使用の場合、プランやサービスによっては対応できない場合がございます。詳細は以下の ツール別確認方法一覧表をご確認ください。

足跡集客は事前にメールを送付する機能もありますがメールを送付していない企業が御社のWebサイトにアクセスしてきても判ります。多くのMAツールでは御社のホームページから問合せがあった場合か、御社が保有する企業のメールリストにメールを送付しそこに記載されたURLをクリックしてもらって初めて自社サイトへのアクセスが判ります。 足跡集客は従来のMAツールが実現しているメールとの連動したアクセスログ取得に加え、事前に接点のない企業が検索エンジンやリスティング広告などを通じて御社のサイトにアクセスした場合でもアクセスが取得できます。

1.AIリストメーカー  (機能)使用者の意図に沿ったリストを自動かつ大量に作成してくれる機能  (AIである点)指定されたキーワードに合致する企業をWebから自動検索し、企業のホームページからメールアドレス、電話番号、住所、URLなどの意味情報を読み解き、リストに整理する。 2.AIメール配信  (機能)指定した条件に忠実に従い、大量、確実かつ安全なメール・問い合わせフォーム配信をする機能  (AIである点)企業ごとに異なるフォーマットの問い合わせフォームに対して入力項目を判別し、しかるべき値を自動入力し自動送信する。 3.AIルックリード機能  (機能)ホームページを見た企業の情報を特定・解析・追跡し、ニーズのある企業を見えるかする機能  (AIである点)「どの企業が、いつ、どのページを、どのくらい」自社ホームページを見たのかを特定しアクセスログを取得しニーズ判定まで行い潜在ニーズのある顧客のリストを作成する。

一部のアプリでは固定IPアドレスを取得している企業であれば事前に接点のない企業からの自社サイトのアクセスログが取得できるものがあります。当社は固定IPアドレスの企業はもちろん変動IPアドレスを使っている中小企業や個人事業主であっても、かなりの確率で判別できる機能を有しています。

足跡集客は顧客管理(CRM)、営業管理(SFA)の機能を搭載しておりますので顧客情報はもちろん顧客との商談、接触履歴(日報)、個人スケジュールの管理も可能です。 また蓄積されたデータを集計・分析するBI機能も有しているので経営判断やマネージメントの判断資料としてご活用いただくことも可能です。

当社で扱っているメールアドレスは原則として平成 20年に施行された総務省の特定電子メール法に則り、全てインターネットに公開された「企業」あるいは「事業者」の情報になりますので、安心してご利用頂けます。

アクセスOS、アクセスブラウザでクローラーかどうかを判別しています。

はい、富士通のScanSnapとの連動が可能です。ScanSnapで自動文字認識された情報を足跡集客に自動で取り込むアプリを提供しております。変換された文字列はもちろん名刺の画像情報も合わせて取り込みますので名刺の原本を保存しなくてもシステムだけで簡単に呼び出し社内で共有いただくことが可能です。

営業担当、業務担当などそれぞれの顧客接点に特化した機能を有しています。

CRMの機能のみ利用可能です。メール配信、リスト抽出等は対応不可能です。 スマホでは外出時の営業担当の利用を想定し、顧客との打ち合わせ予定情報から訪問先へのアクセスルートをGoogleマップに連動し瞬時に表示させることが可能です。 また外出先からの顧客情報や名刺情報の検索、訪問結果の入力、個人スケジュール管理など様々な営業支援機能を提供しています。

GoogleChomeを始めとするインターネットブラウザのIPアドレスが非公開対応発表や3rdパーティcookieの制限などセキュリティに関わる動きが今後加速することが想定されます。この影響で当社の「ホームページを見た企業が分かる」サービスの機能にも影響が出る可能性がございます。

足跡集客システムについて、商標は取得しておりません。パートナー様と共同でのパッケージなどを制作する際にもロゴや名前を使用していただいております。

足跡集客は最初からある顧客情報や商談情報の他に、御社固有の項目を簡単に追加したり専用の入力画面を作成することが可能です。入力項目にはテキスト、ラジオボタン、チェックボックス、セレクトボックス、日付選択、メンバー選択など様々な属性の項目を瞬時に画面に追加することができます。追加した項目は検索専用画面に追加することも出来ますので、オリジナルの自社システムを構築いただくことが可能です。

メール配信機能、リスト機能のみのご利用でよろしければ、ご契約いただくことは可能です。

インターネット上に存在するありとあらゆる情報を取得し、データベース化している巡回プログラムを指します。当社の企業リストの大部分はこの仕組みで作成されておりますため、より多くの情報を取得し最新の状態を保つことができております。

WebサイトやWebサーバーにアクセスした人の情報を、ブラウザに一時的に保存するための仕組みです。Cookieが有効化されると、使用中のブラウザで初めてアクセスしたWebサイトに、Webサイト側が指定した訪問ユーザーを識別できる情報が保存されます。

潜在顧客を特定する技術は特許申請をしている技術であることと非常にIT的な技術になるので説明が難しいのですが 主に以下の3つの組み合わせによって企業を特定しております。 ・企業ごとに送付するメールに個別URLを入れそれをクリックさせることで判別 ・Cookieによって判別:当社が提携しているポータルサイトやDSP事業者と連携し当社のCookieが閲覧者PCに埋め込まれる ・上記の2つの組み合わせから変動IPの移り変わりをウォッチし現在対象IPを使っている企業を特定する などです。 少し難しい技術ではありご理解しづらい点はあるかと思いますが、当社のこの仕組みは上場企業のデータベースとしてもご利用いただいておりますし、大手のBPO会社との提携しておりますので決して怪しいものでは無いことは保証できます。

基本的にリアルタイムで更新しているので、最新情報が反映されています。

WEB上のデータのクローリングを順次行っておりますので、新設法人などの取得ができればリストは増えていきます。ただ今後の経済状況などの時勢により廃業などが盛んになればそれに伴いリスト数も減っていくことがあります。

ホームページにアクセスした企業については、csvでリストを出すことが可能です。 アクセスいただいていない企業については、リストをcsvで落とすことはできないようになっております。 当社が公開している企業リストは、1件あたり相場10-30円程度で取引されているような情報です。 例えばスタートプランでインポートできる1,500件であればリストだけで45,000円程度の価値になり、見合わなくなってしまいます。 そのため、アクセスした企業のみに限定させていただいております。 ホームページにアクセスさえいただければcsv化は可能ですので、獲得した潜在顧客をSalesforceなどにcsvをインポートし顧客管理をされているお客様もいらっしゃいます。

メールアドレスを取得している企業をリストとしており、特定電子法に基づいて問題がないリストが150万件になります。

新しくインポートするリストの検索条件に、すでにインポート済みの企業を含めてリスト化するかを選択することができます。 「既存(取込済み)ターゲット法人を今回のターゲットに追加する」にチェックを入れると、インポート済みの企業が含まれたリスト件数が表示されます。

業種としては一般企業から学校、飲食店舗、官公庁、公的機関等を網羅しております。 人数規模のついては、当社のリストで人数規模が判明している企業数は下記条件でそれぞれ以下となります。 ・100名以上…35198社 ・300名以上…12110社 ・1000名以上…3398社

弊社が保有する企業データは全てに電子メールアドレスの情報が紐づいています。 また、企業のホームページに設置されている問合せフォームの情報も備えており、よって自社が狙いたいターゲット企業の業種や地域、規模などを選択して絞ることができます。 さらに弊社の企業データは特定電子メール法を遵守するため、定期的に当社システムでインターネットをサーチしインターネットに公開されているメールアドレスだけを最新状態に更新しております。 加えて、フリーワードで検索しリストを生成する機能も保持しております。 こちらは「使用者の意図に沿ったリストを自動かつ大量に作成してくれる機能」と言え、  ①指定されたキーワードでWEBを検索し、ターゲットに該当する企業を発見する。   ②ターゲットとなる企業のメールアドレス、電話番号、住所、URLなどの情報を読み解き、リストに整理する。  ③上記①②を自動で大量に行うことができる。 といった強みがあります。

「メール」→「送信済みメール」より確認いただけます。

アクセスログを取得するためのURLを表示するためのコードとなります。 メール文中にこちらのコードを該当部分に入れていただくことで、メール送信時にアクセスログ取得のための独自のURLに自動変換されたうえで送付されます。

受信者がメールの送信拒否を申請するためのURLとなります。 当URLをクリックすると、以降足跡集客システム上で「送信不可」リストに登録し、メール送信から除外されます。 広告宣伝メールの送信には以下の表示(記載)が義務付けられています。これらの記載が無い場合、上記例外以前にクレームに発展するケースがございますので、充分ご注意ください。 弊社がご案内しているメールテンプレートにつきましては以下の表示義務を満たしたものでございます。 ■表示義務内容■ ・送信者の氏名または名称 ・受信拒否の通知ができる旨 ・受信拒否の通知を受けるための電子メールアドレスまたはURL ・送信者の住所、苦情・問合せなどを受け付けることができる電話番号・電子メールアドレス・URL 電子メールにおける営業行為については総務省の「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律のポイント」にて詳しく案内がされております。予めご確認いただきご理解いただけますようお願いします。

ホームページアクセスがあった企業は自動で「潜在顧客」と割り振られます。「見込顧客」への振替はお客様にて変更していただきます。「見込顧客」の定義は企業様ごとに異なると思いますので、ご自身の営業戦略の定義に基づき変更していただける仕様となっております。

リストから、顧客名をクリック。 →顧客の詳細情報の画面に遷移するので、企業名や電話番号の下にある5つのアイコンの一番左のアイコン「編集」をクリック →「ターゲット情報」の「>」のマークをクリックし、表示される顧客区分より「見込顧客」をクリック。

ゴールドプランではより1通当たりの送信単価をお得にご利用いただけます。 スタンダード  ゴールド 8,000通 /月間 15,000通 /月間 500通/月間   2,000通/月間 24,000件/月間 45,000件/月間

解約の手続きは、契約者から郵送、FAX または電子メールによって解約希望日を連絡し、それがナレッジコンサルティングに到達した時点で手続きの完了とします。 正式利用申込後、利用規約第2条第4項の最低利用期間内に契約者の都合により解約がなされた場合には、残余契約期間の業務委託料 ×35% を支払えば、直ちに本契約及び個別契約を解除できるものとします。 また、すでに支払い済みの料金がある場合には、当社は契約者に対して払戻しを行わないものとします。

再開いただくタイミングによって、初期費用発生の有無が異なります。 休止期間3か月以内で再開されますと、システムの再設定が不要で、初期費用がかかることなく再開可能です。

ご利用規約に基づき、対処させていただきます。当社の指定する支払期日までの翌月利用継続分の支払が認められなかった場合、期日より10日の経過後、当サービスの提供を停止するものとします。 再開・継続をご希望の場合、当社において入金確認後にサービスを再開いたします。 なお、停止していた期間分も利用料金は加算されるものとします。

①お申込み ②利用料金ご入金 ③アクセスログの設定 をいただけましたら、利用開始いただけます。

お客様で保有のアプローチ禁止リストをインポートしていただけましたら、その企業に営業活動を行わないようにすることができます。

下記にてお問い合わせください。電話番号:03-3868-0927、メール:support@b-partners.jp、営業時間:9:00-18:00

下記にてお問い合わせください。 電話番号:03-3868-0927、メール:support@b-partners.jp、営業時間:9:00-18:00

足跡集客システムは1契約に1ユーザーアカウントをご用意させていただきます。 異なるサービスと併せてご利用されたい場合は、別途足跡集客システムをご契約いただく必要がございます。

メールからアクセスした場合は、メールに記載のURLが送信先企業様独自のURLに変更されておりますので、送信先企業様のアクセスが100%判別可能です。 自然検索や広告などでのアクセスの場合、足跡集客システムで保有している企業リストとアクセスした企業のIPアドレスとが一致した場合、解析可能となります。 概ね40万社程度の企業の解析が可能となります。

以下のURLの末尾を指定の日時に変更することで、カイセツ全体のログを見ることができます。 https://s01.sashare.com/chatbot/modules/message/log.php?date=2024/03/01

ログ収集コードの貼り方は添付のファイルを確認してください。 なお、Wordpressへの設定方法はまた異なります。

足跡集客の特許について簡単に説明します。 足跡集客では、潜在顧客を特定するための技術に特許申請をしています。この技術は非常にIT的なものであり、説明が難しいですが、主に以下の3つの組み合わせによって企業を特定しています。 1. 個別URLを含んだメールの送付:企業ごとに送付するメールに個別のURLを入れ、そのURLをクリックさせることで企業を判別します。 2. Cookieによる判別:当社が提携しているポータルサイトやDSP事業者と連携し、当社のCookieが閲覧者のPCに埋め込まれることで企業を判別します。 3. 変動IPのウォッチ:上記の2つの組み合わせから変動IPの移り変わりを監視し、現在対象IPを使用している企業を特定します。 以上が足跡集客の特許技術の一部です。少し難しい技術かもしれませんが、当社のこの仕組みは上場企業のデータベースとして利用されており、大手のBPO会社とも提携していますので、安心してご利用いただけます。

足跡集客の毎月の運用の流れは以下の手順です。 ①月次ターゲットの指定 ②メールDM送信 ③潜在顧客へのアプローチ です。

足跡集客でのターゲットの取り込み方法は以下URLを参照してください。

足跡集客でのメール送信手順は以下になります。 1.画面左「メール>メール送信予約」をクリックし、メール送信予約画面を開きます。 「メール送信予約」フォームについて ・送信者 ・・・・・・・・・・送信者を選択します ・宛先クエリ・・・・・・・・送信先の宛先グループ(複数選択可能です。) ・送信開始日時・・・・・送信を開始する日時(指定された日時以降、順次メールを送信します) ・テンプレート・・・・・・・事前に作成したテンプレートを選択し 「テンプレート挿入」ボタンをクリックします ・件名・メッセージ・・・内容を確認し修正が必要であれば、このフォーム内で修正が可能です。メールは修正された内容で送信されます。 2.「送信者」を選択します。ここで選択した名前・メールアドレスがメールDMの送信者として表示されます。 3.「宛先クエリ」の左リストからメール送信予約をする対象クエリを選択し「選択」ボタンをクリックします。  選択されたクエリは右リストに移動します。   ※複数まとめて選択する場合     範囲選択: [Shift]キーをクリックしながら選択     個別選択: [Ctrl]キーをクリックしながら選択 4.「メール送信開始日時」を指定します。   「カレンダー呼び出し」ボタンをクリックしカレンダー画面を開き、日付を指定します。  ※ここで指定した日時よりメールが順次送信されます。   サーバの混雑状況によって1日に配信されるメール数は変わります。 ※ここでメールの件名および文章をここで修正した場合、修正された内容でメールは送信されます。 5.メール文章のテンプレートを選択し「テンプレート挿入」をクリックします。  「件名」、「本文」のエリアに文章が差し込まれます。 ※メール文章のテンプレートは事前に「テンプレート作成」で作成された文章です。 ※内容を確認し修正が必要であれば、このフォーム内で修正が可能です。 メールは修正された内容で送信されます。 6.最後に「予約」ボタンをクリックし、予約設定をします。 ※予約結果は画面左「予約済みメール」でご確認いただくことが可能です。 ※予約が設定された場合は、随時「送信済みメール」画面に結果として表示されます。 ■注意事項 ※送信開始日時は指定日時で全てのメールを送信されるわけではなく、指定日時より順次送信になります。 サーバ等の混雑状況を見ながら送信されるため、日付が分かれて送信される場合がございます。 またメール送信時間帯はより企業の稼働率の高い時間を考慮し、平日8:00~22:00の範囲とし、土・日曜日は送信されません。 予めご了承いただけますようお願いいたします。

送信不要の対応方法は以下の通りです。 1.自動で送信不要に振り分ける 本システムではターゲットに送信するメール文章に以下のコードを埋め込むことで、受け取ったターゲット法人が指定のURLをクリックしただけで、自動でそのターゲット情報に送信不要の設定を行います。 以下のコードはメール送信時に自動で、所定のURLに変換されます。 ■埋め込むコード:   {STOPMAIL_URL} ※このコードを有効にするためには、事前にご契約者様のホームページサーバ上にstopmail.htmlというファイルを設置いただく必要があります。詳しくはお問い合わせください。 2.手動で送信不要に振り分ける ■ターゲットリストから特定法人を除外する場合■ ・既存の取引先にはメールを送りたくない ・メールDMの送付先会社から「送信不要」のメール返信があった といった場合、以下の手順で以降メール送信しないよう設定が可能です。 ターゲットリストから「送信不要」に設定したい法人を検索し、メール送信対象から除外することが可能です。 【手順】 1.画面上部「ターゲット」タブを選択します。 2.法人リスト上部に表示される「全ターゲットリスト」をクリックします。 3.画面上の「検索」ボックスに「取引先名」や「メールドメイン名」などを入力し、対象企業を検索します。 4.「DM送信不可」に設定したい法人にチェックを入れ「チェックしたものを」欄から「DM送信不可に設定する」あるいは「DM送信不可&訪問不可に設定する」を選択し「実行」をクリックします。 ※以上で対象の法人にはメールDMが届かなくなります。 なお、 「送信不要」のメール文が自社で送付したメール文の返信メールであった場合には、以下の方法で法人を特定することが可能です。 返信されてきたメール文の中に、御社のホームページのURLが残っている場合があります。 そのURLは以下の形式で記載されています。 (形式例) http://dmshare.com/OOOxxxxx.html (※dmshare.comは御社のドメイン) このURLが残っていた場合 「xxxxx」の文字列は足跡集客における企業ごとのユニークIDであり、ユニークIDをコピーし検索することで法人を特定しやすくなります。 以上となります。 送信不可対応の詳細は以下のURLをご確認ください。

プロジェクト作成方法 1.画面上部「その他」メニューから「プロジェクト」を選択します。 2.「新規登録」ボタンをクリックし登録画面を開きます。 3.登録画面にて必要事項を入力します。まず「プロジェクト名」を入力します。 プロジェクト名(必須): プロジェクトの概略がわかる自由な名称を指定します。 4.次に「ドメイン名」を指定します。「検索」ボタンをクリックし、開いた画面で自社のドメインをクリックします。 ドメイン名(必須): 「検索」ボタンをクリックし自社のドメインを選択します。 プロジェクトコード(必須): 上記のドメインを選択することで最初の2文字が自動でセットされます。      ※最初の2桁は契約時に決めた固定コードになります。      ※3桁で作成します。初期の2桁に続けて任意の文字を1桁追加してください。      ※3桁目は自由に決められますが1度利用したことのあるコードは使わないでください。 【注意】 ドメイン名は手入力せず、必ず「検索」ボタンをクリックしてご指定ください。 5.次に「転送先URL」を入力します。 転送先URL(必須): ターゲットに案内したホームページのURLをクリックした際、表示されるページのURLを指定します。 6.残りの項目は必須ではありません。必要に応じて入力ください。 エラーページURL: ターゲットに案内したホームページのURLが誤って指定された場合に表示するエラーページのURLを指定します。 この指定は特に案内URLが手入力となる郵送のダイレクトメールやFAX-DMなどで、ターゲットからのURL入力ミスを認識させるのに有効です。 案内件数: 入力任意です。 ここで指定した数値が分析や計算に利用されることはありません。      備忘録としてご利用ください。 プロジェクト概要: プロジェクトの概略を記載します。 7.「登録」ボタンをクリックし保存します。 以上となります。 詳細は以下のURLをご確認ください。

特定電子メール法は、平成20年に施行された総務省の法律です。 概略としましては、電子メールによる営業行為は原則、オプトイン方式と呼ばれる「あらかじめ同意したものに対してのみ広告宣伝メールを送信ですることができる」という取り決めがあるということです。 ただし例外として『自己の電子メールアドレスをインターネットに公表している者(個人の場合は、営業を営む個人に限る)に送信する場合』についてはメールを送信することが可能となっております。 足跡集客については、特定電子メールの送信におけるこの「例外事項の規約」に則っております。 つまり当該サービスで用いているメールアドレスは全てインターネット上に公開されているもので、且つ法人のアドレスのみ(つまり営業を営むもの)を対象としています。 したがって基本的に違法なものではございません。 但し、基本的にシステムで自動的にインターネットから取得しているケースが多いため、メールアドレスをインターネット上のどのページから取得したのかといった点は明確にならないケースもございます。 (先月まで公開されていたメールアドレスが今月は無くなっているなどのケースがあるため) またメールアドレスの公表と合わせて広告宣伝メールをしないよう求める記載があった場合にも厳密には対応できません。 以上の点につきましては、逐次データの精度を向上させていく所存でございますが、ご理解のうえご利用いただけますようお願い申し上げます。

足跡集客が最も効果を発揮するのは、企業向けの営業です。 「ホームページを見た『企業』がわかる」という特性上、企業向けに営業したいというBtoB向けの商材での営業が最も適しています。

「足跡集客」は、「ホームページを見た企業を特定する」機能により、企業の新規開拓営業をサポートするシステムです。 IPアドレスターゲティングを利用して潜在顧客を可視化する、売上直結型のマーケティングオートメーション(MA)ツールであり、約120万件の独自の企業リストを持ち、自社サイトを訪問した企業への問い合わせフォームへの自動POST機能、専用オペレーターによるテレアポ代行などの機能を提供しています。特に、税抜30,000円/月からの業界最安値での提供をうたっており、新規リードの獲得、見込顧客のナーチャリング、既存顧客の離脱防止やアップセルまで、幅広くサポートする点が強みです

足跡集客のご紹介は、販売店の立場でご紹介いただくより第3者という立場で話をしていただいた方が繋がりやすいです。 ・自分たちで使用していて営業がとてもうまくいっている ・最近面白いサービスを知ったんですけど~ など、さらっとつぶやいていただくことで興味を持っていただけたら、当社におつなぎ頂ければ当社にて営業を行います。 イメージは以下URLを参考にしてください。

年間カレンダーを確認ください。 年末年始やゴールデンウイーク、夏季休暇について記載があります。

以下URLをコピーして、対象のアカウントの足跡集客にログインしているブラウザから立ち上げてください。 https://s01.sashare.com/b/modules/auth/list.php

営業丸ごとパックの新料金や利益率の一覧がありますのでご確認ください。

複数ドメインのご利用はスタンダードプランでは可能でございます。 ドメイン毎に異なる学習データを読み込ませたり、異なる回答をさせることが可能です。 また反対に会社概要などドメインに関わらず共通したものを回答させるなど必要に応じて学習内容を設定することが可能です。 無料プラン、ライトプランの場合は、1ドメイン限定となっておりますので、別途新たなドメインで申請を行っていただければ、新たなドメインでご利用は可能です。 但し、既存ドメインの学習データを新たなドメインでも利用することは出来ません。

・HP設定定義書をメール送信してもらい、足跡集客システムに新規登録した後に作成が可能となるファイル。システムへ新規登録の際にURLや企業番号を間違えてしまうとこのシステムが正しく作動しなくなるので細心の注意を払って作業すること! Ⅰ「ログ収集コード」 契約者 設定情報(社内システム)>各種設定情報 「ログ収集コード」をコピー サクラエディタ新規ファイルにペースト Dropbx>ビジネス>01.取引先関連 に契約者のフォルダを作成 作成したフォルダ内に保存(ファイル名:ログ収集コード) Ⅱ「.htaccess」 契約者 設定情報(社内システム)>各種設定情報 ①「.htaccess」をコピー ② サクラエディタ新規ファイルにペースト ③ コード内(URL)のドット「.」の前に「」を挿入する   例)www.yahoo.co.jp → www.yahoo.co.jp     ※このURLは契約のドメイン(顧客新規登録で登録済みのドメイン) 契約者フォルダに保存(ファイル名: .htaccess )←ファイル名ナシのままで。 Ⅲ「stopmail.html」   ① サクラエディタで「stopmail.html」を開く (場所:Dropbox>ビジネス>01.取引先関連)   ② 34行目のコード(3桁数字)を契約者UIDの 数字に変換する    (契約者UID → 足跡:管理者>契約者設定情報>編集画面で確認する)   ③ 契約者フォルダに保存 (ファイル名:stopmail.html)

ありがとうございます。 お問い合わせはフォームへご入力ください。 営業担当から連絡させていただきます。

「カイセツ」では、学習可能ファイル形式としてHP(ホームページ)、PDFやWord(doc)、パワーポイント(PowerPoint)の資料に対応しております。

1.該当ユーザでログインして「ターゲット作成」より新規の顧客を作成する  顧客名:テストユーザ  電話番号:00000  担当者メールアドレス:test@test.com 2.「設定情報」をクリック 3.案内URLをコピーしてブラウザで開く 4.ページを遷移する 5.メール停止URLをコピーしてブラウザで開く 6.再読み込みしてアクセス経路でログが取得出来ているか確認する 7.ログが取得できていることを確認したらナレッジのIDログインして設定情報より該当企業を選択して「自社のアクセスログを取得しない」の「取得しない」にチェックを入れて保存する 詳細は以下のマニュアルに従って実施してください。

電話番号は03-3868-0927です

カイセツで学習した企業の情報やサービスの情報について、カイセツのチャットではなく公式LINEで自動回答させる機能です。 すでに公式LINEを利用している企業様であれば、簡単な設定をするだけでスタート可能です。 スタンダードプランのオプションとして、月額5,500円でご利用可能です。

ログイン画面は以下のURLからアクセスしてください。

2024/05/15よりGPT 4o(フォー・オー)に対応しました。 これによりこれまで以上に回答の内容が充実し、回答速度も速くなりました。

ChatGPTの回答で、チャットボットに最も適した検索方法はハイブリッド検索との回答があったとのことですが、 当社では以前の回答と変わりなく、用途に応じてケースバイケースで提供方法を変える必要があると思っています。 データ別に最適な検索方法を整理しましたので参考にしてみてください。 ■ハイブリッド検索が向いているケース: あるカメラ修理会社では事前にカメラ機種で絞込み、その後その機種に関連する情報だけをフリーワードで質問したいといった用途についてはハイブリッド検索が向いていると思います。 最初にカメラ機種の情報だけをインデックス検索で絞りこみ、その後取得した情報の中からベクトル検索で関連情報を引き出すといった流れることで回答精度の向上が期待できるからです。 ■ベクトル検索が向いているケース: 一方でこれまで実践会で行ったように学習データが大量の文章であったり、特定のキーワード項目で絞り込むようなことの出来ない非定型な大規模データからの検索については、ベクトル検索のみが向いています。 ハイブリッド検索だとインデックス検索を挟みますが、体系的に整理された検索キーワードを含んでいないデータでは 厳密に情報を絞り込むことは難しいため、そのデータに対してインデックス検索を行ったとしてもさほど回答精度の向上が見込めないからです。 その割にパフォーマンスの遅延、ベクトル検索による高計算を要するためこのケースのハイブリッド検索は非常に費用対効果の悪い検索といえます。 ■インデックス検索が向いているケース: 売上データの集計(販売管理システム・会計システム)のようにデータが一貫して別項目として管理・構造化されている場合や、データ形式が固定されている場合、インデックス検索のほうが確実で間違いのない結果が得られます。 ハイブリッド検索はベクトル検索とインデックス検索の両方を活用しますが、あいまいな検索結果が得られる可能性がありますので、間違いの許されない売上データの検索等については向かないことがあります。 この場合、集計までをインデックス検索で元データを作り、その後LLMで分析させることが有効になると思われます。